上記がオデコ氏とおぎの氏のやりとりである。

おぎの氏は日本のデータは元に応戦をしているが、オデコ氏はオーストラリアでの事件を元に応戦している。

そして、重要な点がある。

最近、QAnonのアカウントがTwitterで一斉に凍結されている。

WWG1WGAはQAnonのスローガンであり、Where we go one, we go all の略語である。

そして、オデコ氏のツイートではオーストラリアの事件が扱われているが、残念ながら、ここは日本だ。

ラブドールは趣向品であり、人型ではあるが人間ではない。

ラブドールには様々なサイズがあるが、全て実際の人間ではなく人形なのだ。

趣向品の規制は経済的な大打撃を生むだろう。

ゲームやアニメ、同人誌などは、日本だけでなく海外でも人気だ。

様々なブランドが切磋琢磨し、作品は星の数程あるだろう。

皆さんが大好きなブランドがこういった事態で倒産してしまったら、きっと私を含めて号泣するだろう。

しかしながらも、趣向品を規制する事で本当に性犯罪は減るのだろうか?

おぎの氏のデータやリプライで上げられたデータをご覧いただくと分かるハズだ。

実際には加害者の大半は家族なのだ。

思想の自由は他人の権利を侵害しない限りは許されているのだ。

エロゲも成人向け同人誌も、大切なコンテンツであり、それらはフィクションであり、何ら他人の権利の侵害はしていないのだ。

言論の自由が有り思想の自由は有る。

オデコ氏のツイートには、こんなものもある。


エロゲや成人向け同人誌などのフィクションであるコンテンツの中でも特定的なコンテンツが日本を腐敗させているといった言動をしているのだ。

しかし、それらのアニメや漫画などのコンテンツはフィクションが大半であり、作品たちに罪はないのは事実だ。

少し古いが分かる人には分かる。

そう。

私のIDに付いてるBPSというアレもアニメが元ネタだ。

知らない人には、優しく教えよう。

BPSバトルプログラマーシラセ

この作品ではヒロインが小学生でありながら、お色気要素が有る。

だが、私が好きなのは、そのお色気シーンと主人公の天才的なシーンとのギャップだ。

そうなのだ。

決して、ロリ属性のキャラクターが作品内に登場する事は悪ではないのだ。

作品に罪はない。

それは、ラブドールにも言える事だろう。

大切なコンテンツが消えないことを祈ろう。

作品に罪はないのだから。

我々は大群であり知識は自由だ。

by BH-BASH